自己破産の手続きについて

借金を抱えて返済に苦しんでいる場合に、債務整理という法的手続きで生活を再建できます。
債務整理には、任意整理、個人再生、自己破産の3つの方法がありますが、
ここでは自己破産についてご紹介しましょう。

 

自己破産は、債務の支払いが不可能であることを裁判所に認めてもらい、
税金以外の全ての債務の支払いを免除してもらう手続きです。その後の収
入を生活費に充て、借金に追われることなく生活できるようになります。

 

財産は債権者に配当されますので、一定以上の価値がある財産については
手放すことになります。また、信用調査機関に登録されますので、5~7年
はローンを組んだり、新たな借金はできませんので、注意しましょう。

 

自己破産には、「同時廃止」と「少額管財」という2種類の手続きがあります。
同時廃止は、20万円を超える高額な財産がない場合で、財産がある場合には
少額管財になります。少額管財になると、破産管財人が選定され、手続きも時
間がかかるものになりますが、個人の破産で
は財産がない場合がほとんどですので、同時廃止の手続きの説明をします。

 

弁護士に依頼をすると、弁護士から債権者に対して受任通知が送られ、
これによって取り立てが止まります。

 

借金の契約書や明細、債権者一覧表など必要な書類が指定されますので、
収集して事務所に持っていき、申立書類を完成させます。裁判所へ申し立て、
その場で裁判官と面接を行いますが、依頼人の出頭は不要で、弁護士のみが
出席します。当日のうちに、「破産手続開始決定・同時廃止決定」が裁判所
から出されます。後日、免責審尋がありますので、これには弁護士ととも依頼人
も裁判官と面接を行います。免責審尋の1週間程度後に、裁判所から免責許
可決定が送付されます。その後、1ヶ月経過することで、免責許可決定は法的
に確定し、全ての債務の返済義務がなくなります。

 

弁護士費用は分割払いに対応している事務所もあります。まずは、無料相談な
どの利用をおすすめします。

オーガニックという言葉の意味は「有機栽培」という意味です。
化学肥料や化学合成された農薬を使わない有機肥料で野菜などの農作物を作る
ことを有機栽培といいます。すなわちオーガニックです。

 

土壌には元々作物を生長させる力がありますがその力を生かす栽培です。
自然の循環を守ることができるオーガニックは、エコ社会の
近年注目を集めています。

 

化学物質を使わないため、人体への影響を心配する必要もなく、
化学肥料による水質汚染の心配もいりません。

 

最近の食品は化学的に味付けされた食品が多く、若者や子供達は味覚音痴が
増えているといわれています。
ただオーガニック商品はどうしても値段が高くなります。
普通の農産物の2倍の値段がしますので、身体によくてもなかなか手が
出せない状況です。しかし健康志向の家庭では、オーガニック
商品にこだわりを持っている人もいます。もちろん味もおいしいわけです。

 

またおいしさだけでなく、その栄養価も高いわけです。
最近の野菜は昔の野菜に比べて、栄養価が随分下がっているそうです。
例えばセロリに含まれているビタミンCは昔の4分の1に、たまねぎに
含まれるカルシウムは昔の半分になってしまったそうです。
オーガニック野菜は栄養価が高く昔の野菜と同じわけです。

 

オーガニック商品は除草剤も、害虫駆除の薬も、一切使いません。
全て人の手で行われます。そのため自然環境を壊すことなく環境保護にも
なります。

居酒屋などの飲み屋に行ったときに、あれば必ず
頼むものがいくつかある。

 

自分にとっては定番メニューだが、
人によっては意外かもしれない。

 

自分が頼むのは、だし巻き、揚げ出し豆腐、つくね
などである。
いずれも自分が好きなものになるのだが、
同時にその店の特徴も把握できる
シンプルな料理だからこそ、味の個性やアレンジが光るのだ。
逆に言えば、これらの料理がいまいちだった場合、
その店はあまりおいしくないと判断することになる。
行きつけの焼鳥屋には揚げ出し豆腐こそないが、
だし巻きもつくねもとてもおいしいし、
たまに行くちょっと高級な店も、
相当レベルが高いものになっている。

 

これらの料理がおいしかったら、また今度行こう
という気持ちになるし、
他の料理を頼むのも楽しくなるものなのだ

 

一般的には枝豆やらフライドポテトが定番になるだろうが、
そこらへんは、どの店でもあまり変わらない気がする。
まぁ自分がそう感じているだけで、実際は違うのかもしれないが。
後は、唐揚げなんかもシンプルゆえに特徴がでると思う。

 

そういった、どこにでもあるが、味の違いがよくわかる料理を頼み、
いろんな店を食べ比べるというのも、居酒屋の楽しみの一つだろう。
まだ見ぬおいしい店と巡り会いたいところだ。

 

 

毎年買おうか悩みながら、手を出せないでいる物。
それは福袋。
元旦から寒い中で並んで、子ども達が風邪をひいたら、と考えるとついつい及
び腰になってしまうのです。

 

好きなブランドの福袋でも、やはり相当悩みますよね。
サイズが合わなかったら、好みでないものが入っていたら、などなど。
自分に合わないものがあれば、友達と交換するというのもひとつの手段です。
ただし、自分と同じくらいのサイズの友達というのが条件になりますがね。
1年の始まりですし、ちょっと値段は張るかも知れないけれど今年1年が良い年
となるよう願いを込めて清水の舞台から飛び降りるのもお正月の楽しみといっ
たところでしょうか。

 

最近の福袋は、商品だけでは内容ですね。
「経験」を売りにしている旅行代理店の福袋なんかは、子どものために買って
あげるのも楽しいですね。
結婚式場では、挙式プランから新婚旅行までがパックになったものもあるよう
です。
普通にプランニングしたものよりプラスアルファの特典が付いているケースも
あって、開けるまでのお楽しみですね。
なんと言っても、「福袋」なのですから、福がなくては。

 

年末から既に予約が始まっているお店もあります。
毎年買う、と決めているなら寒い中並んで芋洗い状態でゲットする必要もない
ので、上手に使いたいですね。
最近は福袋の中身が何であったかを公開しているサイトもあるとのことなので
情報を入手して検討するのもひとつですね。
今年こそ福多き年となるよう、願いを込めてひとつ奮発しましょうか。

身体の症状で気になることがあったら病院に行きましょう!!

 

できれば検査や治療施設の整った病院へ。

 

これは声を大にしていいたい!

 

健診の仕事をしている私が言うのもなんですが、

 

定期で行う人間ドックや、健康診断で、すべてが分かる訳ではありません。

 

健診内容にその病気や症状についての検査が必ずあるわけではないし、
会社や市町村が指定している検査だけで身体のことすべてを網羅できているわ
けではないんです。

 

実際、国や保険者の方針で、削られている検査もあります。
これは付け足した方がよいのでは?という検査も何個もある。

 

それと、コースによっては、逆にどうしてこれが入ってるの?っていう検査も
・・・><

 

病院なら、症状に合わせた検査ができるし、病気があればそのまま治療ができ
ます。
病気が見つからなくても、何もないことが分かれば安心。検査には健康保険も
効くし。
“検査を受けた”ということや、異常ナシの結果に安心しないで、症状があっ
たら即病院へ。

 

来週健診だから相談すればいいや!っていうのでは遅いです。

 

 

 

それと、症状はいつもだし、とか、寝れば治るから、とか思わないで!!

 

健康に気をつけて生活して病気を防ぐことも大事だし、
症状がある分何か深刻な診断をされるのが怖いのもわかる。

 

でもでも!!!

 

早期発見、早期治療も大事です。

 

タイセツな方たちにも、お願いします!!
QOLや、死生観について、個人的な意見がたくさんあるのはわかるけど、、、、
でもでも、少しでも、知って欲しくて。

 

 

サッカーW杯南アフリカ大会において、アルゼンチン代表監督に何とあのデ
ィエゴ・マラドーナが就任した。

 

マラドーナといえば、現役時代からその驚異的な身体能力と得点力の高さで
常に人々の注目の的。代表時代にはそれまでほとんどいいところのなかったア
ルゼンチンチームを優勝に導き、暗いニュースが続き沈んでいた国民の士気を
一気に高めたことから今でも「神」とあがめられているのだとか。「神の手」
というサッカー界で有名なハンドによるゴール疑惑のあるマラドーナだが、こ
のたび再び動画で見ると、やっぱり手で入れてる(笑)。しかも、たまたま当た
ってしまったというレベルじゃないほどくっきり。まあ、今でも話題になるく
らいなんだから当時は相当騒がれたことだろう。その後すぐに相手チームのデ
ィフェンダー5人を抜き去ったマラドーナが劇的なゴールを決めるのだが、こ
の5人抜きもかなり有名。ちっさいマラドーナが屈強な相手ディフェンダーを
巧みにかわし、それでもきちっと決めるところは鳥肌ものである。

 

いくつかのクラブを渡り歩いたマラドーナはナポリやバルセロナなどの一流ク
ラブでプレーをし、クラブのファンも熱狂させた。特にナポリ時代は彼の黄金
時代だったといってもいいだろう。決して強いチームではなかったナポリはマ
ラドーナの入団で貴重な優勝を経験する。だが、ファンはマラドーナに過剰に
期待しすぎ、きっとそういうストレスがマラドーナを少しずつ蝕んでいったの
だろう。地元アルゼンチンの古巣ボカ・ジュニアーズに戻り、そこで現役生活
にピリオドを打ったマラドーナ。彼の華々しいサッカー人生はそこで終わるか
のように思われた。

 

選手生活から遠のいたマラドーナはかねてより疑惑のあった薬物依存の症状
が劇的に悪化、さらに不摂生がたたって激太りし、2004年にはボカ・ジュ
ニアーズのサッカーを観戦中倒れ、昏睡状態のまま病院の集中治療室で生死を
さまようという経験をする。病院の前にはマスコミだけでなくファンが大勢殺
到。意識を取り戻したマラドーナが窓からファンに挨拶をする様子が映像で残
っているが、その複雑な表情が(普段喜怒哀楽が激しいだけに)何だか胸を打つ
シーンである。その後、愛娘の力で何とか薬物依存を乗り越え、マラドーナは
見事大好きなサッカーのピッチに監督として戻ってくることになったのである。

 

南アフリカ大会では、マラドーナ監督のアツい応援っぷりに世界中のマスコ
ミは大喜び。アルゼンチンには世界最高選手のメッシもいるのだが、もはや会
場はマラドーナ監督のオン・ステージ状態。ドイツに大敗を喫してしまうのだ
が、監督として奇跡の復活を遂げたマラドーナの元気な姿に多くの人はほっと
したにちがいない。

瀬尾まいこさんの作風が好きです。
今回の本のタイトルに「優しい」と言う言葉がありますが
私の読んだ限り、どの作品もどこか優しさが感じられる作品で
心がほっこりとあたたまるのです。

 

私の感想置いておいて・・・
今回の本の中に収録されている最後の作品
「がらくた効果」を読んでいて

 

え~!そうだったの?知らなかった!!

 

と思った箇所がありましたので、ご紹介したいと思います。
結構知らない人多いと思うんですよね ( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

主人公の彼女は少々風変わりな人でいろいろなものを
部屋に持ちこみ、主人公は少々困っています。
ある日、家に帰ると彼女が「あるものを拾ってきた」と言うのです。
そのあるものとは・・・彼女が公園で知り合ったおじさん。
主人公はもちろん抵抗するのですが、おじさんの紳士的な態度と
彼女の脅迫?に押し切られ、奇妙な同居生活がはじまるのです。

 

ある時、主人公はおじさんと二人きりの時間を過ごすことになります。
主人公は年賀状を作成しているのですが、すべての年賀状に
「迎春」と書き、印刷しようとしています。
が、その時におじさんにこんなことを言われるのです。
「普通、二文字や一文字の賀詞は目上から目下に使われるものなんですよ」と。
この一文を読んだ瞬間、私は固まりました。
確実に自分自身も同じミスをやっていたはずだからです。
うわ~、これからは気をつけなくては~と思いながら読み進めると
またまた「ほうほう、そうなんだ~」と思う記述が。

 

おじさんの提案で3人は書初めをすることになります。
その際、おじさんが「書初めはその年の恵方の方を向いて書くのですよ」
と言うのです。
主人公の彼女はそれを聞いて「節分の太巻き食べるみたいですね」
と答えるのですが、全く同様の感想を私も抱いてしまいました。

 

かつて常識だったことが歳月とともに移ろいで行く。
そんなことはよくあることです。
けれども、せっかく得た知識ですから
何かの折には活用してみたら、ちょっぴり物知りな気分を楽しめるかな
なんて思いました。

旦那が今働いているところは、休日が週1回。
しかも平日で、成績が悪かったら出勤しないといけません。
出勤しろと言われなくても出勤しないといけない雰囲気なんです。

 

旦那は責任者でもあり、所長でもあって、責任感が人一倍強いので
出勤は自らするといった感じです。

 

一応休日とされている日は、1日仕事をするときもあれば、
午前中だけで帰ってきたりもしますが、一日まるまる休みなのは
月に1回あれば良いほうです。

 

こんな出勤体系だと、まず子供との約束が守れないんですよね。
旦那は酷く疲れているので、眠たい。
そうすると、息子と○○やろうと言っていたことが寝てしまって
できないとか、パパと行きたいと言っている遊び場に行けないとか。

 

うちは私が浪費家なので、旦那がお金の管理をしているため、
子供の物やら、必要な服など買い物に行きたいのに、休日出勤して
帰ってきて、午後から買い物となると、ランチと買い物だけで
せっかくの週1の休みが終わってしまって、息子とパパの団らんも、
娘とパパとの団らんも本当に少ないです。

 

毎日の出勤時間は8時過ぎに家を出て22時頃帰宅。
朝だけちょっと子供とたわむれて出勤するといった感じです。

 

この会社って、独身が働くなら良いと思うけど、家庭持ちには
絶対嫌な会社だと思いませんか?

 

子供がいない時は我慢できましたが、子供がいるとなると
これから子供の色々な行事(運動会などもろもろ)があるので、
今の会社では絶対参加できないと思うし、うちの近所には
じじばばも住んでいないので、私だけ参加になります。

 

子供も旦那もかわいそう。

 

私の息抜きの時間も無いし、我慢できなくなってきました。

 

たまに「社長の電話番号教えろ!」って言ってます(笑)

 

旦那は資格もたくさん持っているし、求人も来るので、
転職して欲しいと思っているのですが、なかなか「うん」と
言ってくれません。
なんとかならないでしょうか。はぁ。

私がパソコンを始めたのは15年以上前。
その頃は「パソコン勉強してるの。」と言うと「すご~い。」
なんて声が出る時代でした。
10年一昔って言うけど本当なんですね。ちょっとショックだったりします。
パソコンユーザーの数が少なかったので、懸賞なんて当たり放題でした。
毎日のようにチャイムがなって宅配がきたり、ポストに何か入ってたりした
ものです。
高額なものではアップルのノートパソコンが当たったりしましたよ。
今じゃとても考えられないですよね。
一家に一台どころか、一人一台の時代ですものね。
思わず遠い目になってしまいます。
あ~、しし座流星群を夜中に眺めながら、チャットしたのが懐かしいなぁ。
今じゃ、起きてられないと言う(汗)

 

そんなことはさておき。当時は楽しくて楽しくて仕方なかったパソコンが
今では次第に重荷になってきたりしています。
もちろん手放せないので、ここが辛いところなんですけどね。
写真や銀行口座など色々な管理が出来て便利な反面
案外壊れる時はあっけなく逝ってしまうパソコン君ですから
バックアップは当たり前なのですが、そのバックアップさえ面倒。
何か調子悪いので買い換えようかなと思っても
その後、中身を移しかえる手間を考えると気が遠くなります。
熱心に勉強していた頃なら、楽勝に感じたんだと思うんですが
今じゃ、冬なんてパソコンの前に座るのさえ嫌です。
底冷えするんですもの。
パスワードだって安全安心のためだから仕方ないとは言え
覚えきれないほど増えてるし、便利さって忙しさに?がってません?
とか思っちゃうくらいです。
高齢の方が電子機器を拒否する気持ちが少しわかった気がします。

自分の住んでいる街は、東京なんですが、都心からは少し離れた、といっても
一時間以内の場所。

 

近くには川も流れて散歩や、子育てにはとてもいい環境だと思うのですが、
そんな街は人口21万人のなかなかの街です。

 

図書館なんかにも映像の資料もあり、ビデオやDVDも借りられるのです。
市民ならばもちろん無料で借りる事ができます。

 

民間のレンタル屋さんなんかよりは品揃えは少ないのは否めないですが、
これは良く利用させてもらってます。

 

その他にも、市の施設は色々充実しているのですが、あまり使った事が
なかったのが、体育館。
この前ちょっとしたお手伝いを兼ねて、バレーボールの練習にその市民体育館
に行ってきました。
一回も利用した事がない訳ではないのですが、ここまできちんと使ったのは
はじめてで、その中には温水プールなどもあり、
平日の昼間でしたが、多くの方が汗を流していました。

 

またその汗を流すためのシャワーも完備されていて、こんなにしっかりした
体育館があったなんて、今まであんまり利用してないので、何か損をした気分
になってしまいました。

 

体育館ではありませんが、野球やソフトボールの出来るグラウンドが何面も
ある大きな敷地の施設、独立した市民球場。
また各地域の小学校や中学校の校庭や体育館。

 

利用をうまくすれば、なかなかいろんな事が出来る街です。

 

スポーツとは違いますが、有料の休日菜園なるものもあり、季節になると
色々な野菜ができています。
こういうのに応募も楽しそう!

 

一度自分の街を見直してみるのもいいもんですね!

自分は毎日、朝にはコーヒーを飲んでいるし、
お酒も発泡酒を一杯程度だが、同じぐらいの頻度で口にしている。
それが、ここ3日ほどあまり口にできていない。
というのも、下痢が続行中であるからだ。

 

どちらの飲み物も、胃腸にはあまり優しくないため、
下痢の時は摂取を控えなければならない。
気にせず飲んでみたりもしたのだが、たいていそれからすぐに
便意を催してしまうことになってしまうのである。

 

大好きで、日常的に飲んでいるものが、二つも飲めなくなるのは悲しい。
下痢になることはそれほど辛くはないのだが、
治らないのは問題だし、悪化してしまってはいけないから、
快復してくるまではひたすら耐えるしかあるまい。
ただし、今日は金曜日、明日からの土日は休みである。

 

週末なんだから、当然お酒を飲んでくつろぎたい。
正直言って、それを我慢できる気はあまりしない。
土日も一切飲まないというのは、肉体的には良くても、
精神衛生上はよろしくないことだと思っている。

 

飲みに行ったり、二日酔いになるぐらい飲むのは
さすがにまずいところだろうが、晩酌で軽く飲むぐらいは
許してもらおうと考えているのである。
許してもらう相手は、自分の胃腸である。
とりあえず今日は、軽くだけにしておこう。